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学校・部活動・稽古塾・バイト先・会社
どこへ行っても体育会系は理不尽な上下関係と精神論を押し付け、先輩・教師・上司など上にはペコペコ。
下には、事あるごとに自分に都合の良い人間に仕立て上げようと、
●威嚇して押し切る
●都合の悪い口答えを許さない
●お強い自分を見せる「おかず」に使う
●コソコソ根回しして「むこうも俺と同じ事いってんだろうがよ」「俺の言った通りになっただろうがよ」「だから俺が正しいって事なんだよ」
●わざと失敗させ、その失敗を責める勢いを利用して、でたらめや関係のない事をこじつけたり「この失敗をどうにかして欲しいか、なら今後はこうするな?」と説得するフリした脅迫
●頑張って成功しても「調子に乗ってると殺すぞコラ」と自信をつける事を許さず、卑屈にペコペコさせようとする
●見え透いた姑息な真似を繰り返しておきながら、それがばれてないと夢見てる
●いざばれてるとなると「お前のためにやってんだよ」と自分の言う「ためになる」の価値観や、自分のした事の責任を押し付け正義面
●見え透いた姑息な真似に騙されたふりをするようになった者を見て、自分にはカリスマや信頼や素晴らしい人生観があると自惚れる
…とても書ききれない。
ほとんど全ての体育会系は、この手の自惚れた勘違いをしているのだろうか?
【2008/12/25 04:47】
URL | 他ブログから #- [ 編集]
分かったふりはやめて欲しい 私は明治大学應援團・昭和6●年度卒のOBである。実態を微塵も知らず、憶測でのみものを言い、分かったような偉そうな君の態度に腹が立ちます。應援團は体育会とは根本的に異なります。競技スポーツ団体である体育会は実力があり、または努力次第では先輩を抜くことができます。それに合宿や寮では毎日風呂にも入れるでしょうし、食事もおいしく食べられるでしょう。應援團には体育会の上下関係とは異なる、絶対的な厳しい上下関係が存在します。顔面や金的への鉄拳制裁は当たり前、角材や竹刀での暴行もしかり。ある3年先輩は幹部から竹刀で眼球を突かれ、網膜剥離と外傷性白内障になり、失明しかけました。逃げようものなら下宿先や実家にまで張り込みが付きます。逃げられないんですよ。ましてやキャンパスは歩けない。学生寮の上下関係?笑わせないで下さい。部外者の君がどうこう書いていることに激しく苛立ちます。
後輩の理工学部の彼は気の毒でした。制裁にOBが加担していたのは明らかなルール違反です。卒團したら口も手も脚も出さないのが伝統的なしきたりでしたよ。その
OB(つまり私の後輩)の責任は重い。八方塞がりになった理工学部の彼はキャンパスを歩けなくなり、下宿先にもいられなくなった。戻った実家にも、いつ追っ手が来るか分からない。連れ戻されて凄惨な制裁を受けることより死を選択した。気持ちはすごく分かります。ただ、私としては明治大学を退学して早稲田大学に再チャレンジし合格して、大隈講堂のあるキャンパスを堂々と歩き、えげつない制裁を加えた後輩OBや幹部を見返して欲しかったです。何もガラの悪い明治大学だけが全てではなかったのですから。
【2010/05/21 16:37】
URL | 紫紺 #jgJNn0FY [ 編集]
部外者からどうのこうのいわれて腹立つお気持ちはわかりますが
そういう悪習をあなたの代で断たなかったからこそ、末代に至るまで
続いてついに廃止になったのだと思いますが。
私の後輩じゃなくて自分たちはどうだったのかを問いただして
いただきたいと思います。
【2010/05/24 09:35】
URL | ゆうがん #- [ 編集]
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